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欧州へ・・・・・

今朝、三女が研修旅行へ旅立ちました=3

パリ、ローマ、フィレンツェで絵の勉強です。。。(?)

いいなあ~~~~emoticon-0152-heart.gif

無事帰って来られると良いけど。

一週間以上も家を離れた事がない子だから、なんだか寂しいですが、
入れ替わりに今日は光が襲来しま~~~す!!

どうやら、伝い歩きが始まったらしい。。。。
片付けなきゃーーー!!
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ああ。。。
『ギルティ』、ちゃんと観られるかにゃ~~~~??(笑)
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by mokkori_mattari | 2010-11-30 11:04

『ギルティ ~悪魔と契約した女~』

その女に近づいた男は必ず不幸になる―

15年前に起こった悲劇の謎を探り、罪を犯した人間たちに復讐を遂げるために、ひとりの女が動き出す。
ほんの些細なことだけで人の生活は無惨にも壊れていく…
女はそれを次々と実証。
復讐こそが生きる意味となった女と、生きる意味そのものを見失った男。
そして、そこに絡むクセのある怪しい男女たち。
それぞれの想いが交差し、やがて驚愕の真実へと辿りつく愛とミステリーの誕生

             <番組紹介ページより>

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今、一番嵌まっているドラマが『ギルティ』です!

冤罪→復讐→驚愕の真実→愛の行方・・・

これはよくあるサスペンスだけど、凄く面白いよ~~
菅野美穂、復讐の鬼になる時の顔と、愛に臆病なおどおどした顔。
よく演じ分けています。
菅野は『イグアナの娘』以来、どこかお人よしで、騙されやすいキャラが持ち味。
そして、彼女の暗くなりきらない漫画チックな雰囲気が
このドラマでも活かされています。
この「暗くなりきらない」というのはTVドラマの場合、すごく重要ではないかな?
暗いオーラの人が、暗い役をやると・・・・観ていて救いがありません。
面白さも半減してしまいます。


で・・・・これ、いったい誰が真犯人なんだろう?????

私は・・・・ペットショップオーナーの優しすぎる彼女かな??と・・・・

でも・・・・・・・バーテン?????

ひいいい~~~!!!こわっ!!!!)@O@(
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by mokkori_mattari | 2010-11-28 11:17 | TV

うれし泣き::::

今朝、三女の就職が内定しました!!
アニメーションの製作会社です。

何社も落ちて、もう来年はアルバイトかな・・・・?
って諦めていた矢先だったから、とにかく嬉しいです!

中学からずーーーっと絵の勉強をして、苔の一念。
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好きなことを諦めない頑固な性格の三女はバクダンさんに似ています。

ふうう・・・・・・・
これでやっと、私も子育て完了。
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by mokkori_mattari | 2010-11-27 11:18

な・・・なんですと~~~!!??

今日、バレエのレッスンの最後に

「再来年、発表会がありますが、出てもらえますか?」

と先生に言われました・・・

「ええっ!!そ・・それは・・・$#「‘*>&%‘‘@@@」

と、うろたえていると、もう一人のバレエ友達が

「何を踊るんですか?」

と聞きました。

先生「『眠りの森の美女』です。一応。」

みー「ひょえ~~!!!私は寝てるだけの役で良いです。」

友 「えっ!?それじゃ、主役よ!(笑)」

がちょーーーーーーん!!!!!!!!

みー「いや・・・仮面付けて、寝てるだけ。。」

って具合で、なんとなく茶化しましたが、エライこっちゃ!!

私にできる役は、ありましぇ~~~ん@@@

どうしてもと言うなら・・・

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by mokkori_mattari | 2010-11-26 17:00 | 愚痴・雄叫び

『ゲゲゲの女房』

ひょえ~~~!!!
昨日は跳んだニュースが入って来ましたね!
北朝鮮が韓国の島を砲撃とは・・・
なんか日本の色々な問題も吹っ飛んじゃうほど驚きました@@

で・・そんな今日、バクダンさんと映画を観に行ってしまいましたがな~

『ゲゲゲの女房』

■2010年・日本
■監督: 鈴木卓爾
■キャスト:吹石一恵 、宮藤官九郎 、南果歩ほか
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あらすじは、飛ばします。
言わずと知れた漫画家・水木しげるの妻、布枝の著書を元に作っています。
NHKドラマと比べると、水木役のクドカンはリアルにピッタリ!!
が・・・いい所はそんなもんかな~~?
あまりにもドラマ版が面白かったから、映画の方はかなり割りくってました。
布枝役の吹石一恵は終始ブスっとしてて、全然共感できないんだな~
彼女のせいだけでなく、これは脚本や監督の裁量です。
淡々としていてメリハリが無い・・・・ううう・・・
ドラマのようには丁寧に描けないし時間的にも無理だから、
もっと番外編のように
ユニークな視点で描けばそれなりに面白いかもしれませんが
「うん、そうそう、それ知ってる・・・」
ってエピソードばかりで、しかもドラマより暗くて、
短時間なのに、無駄なシーンがダラダラしたり・・・オチも効いてない。
せっかくクドカン使ってるんだから、
もっとすっとぼけた作りでも良かったと思いました。
だってぇぇ~~1度も笑えるシーンが無かったんだもん。
で、私にとってはだいぶ期待はずれな作品でした。

やっぱりドラマの方が、面白かったよ。。
向井理は演技が下手でしたが、
松下奈緒の天然ボケな明るさ、おっとりさが懐かしい~~
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by mokkori_mattari | 2010-11-24 21:34 | 映画・演劇

内弁慶☆

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ミニーちゃんにさせられたり・・・

手作りヌンチャクを懲らしめたり・・・

光には毎日が新鮮なんだ~

ちなみにヌンチャクは壊れまちたぁ~
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by mokkori_mattari | 2010-11-22 20:47 |

ああ~~!!ストレス@@@

虚脱感です・・・・・

義母が数日滞在して帰ったら・・・
入れ替わりに長女と光が連泊。で帰ったら・・・・
入れ替わりに妹が突然来て、泊まり・・・・・・・・・・

ほとんど自分の時間がありませんでした。

正直、妹の相手が一番疲れた・・・・・・・・・

身体的な疲れは結構すぐ回復しますが、
精神的な疲れは、ドーーーーンと凹ませるよ・・・・

自分があまりに妹の「お守り役」に徹していて、阿呆みたいです。

旦那も言いたいこと言っちゃうB型なのに、凄く妹に気を遣ってて
その間にいると、またまた気を遣う。

ああああああああああ!!!!

いっぺんで良いから、人に思いっきり甘えたりワガママ言ってみたいじょ~~!!!

人間には、<お守りタイプ>と<お守りされるタイプ>があるらしく、
昔から私は<お守り役>だったな。。

疲れる~~~~~~~~~!!!!

我慢したくないのに、我慢しちゃう自分にも

疲れるよ~~~~~!!!!

小さい頃から、思い切り兄弟喧嘩をさせてもらえなかった・・・
いや、しなかったのが、やっぱりいけなかったのかな・・・???

教訓:自分の気持ちを閉じ込めて、「良い子」になる子供は不幸である。
   子供にはどんどん喧嘩させよう!!
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by mokkori_mattari | 2010-11-21 23:09 | 愚痴・雄叫び

馬事公苑よりも・・・・

一昨日、近くの馬事公苑に光を初めて連れて行きました!!
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光と馬を見る・・・・
これ、みーばあちゃんの夢でしたが・・・・・
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光は場所見知りで、仏頂面@@
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というか・・・

典型的な内弁慶です。
家に着いたとたん、ご機嫌で遊んだのら~~~

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チャームポイントは
う・な・じ
どすえ~~emoticon-0152-heart.gif
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by mokkori_mattari | 2010-11-20 21:23 |

おめでとう~♪♪

ブログ友達のShenxueさんが、本日、無事
女の子を出産しました~~emoticon-0102-bigsmile.gif

そ~こ~ぬ~け~に~~

おめでとうございま~~す!!

ちょうど去年の今頃、初めて彼女と下北沢で会って、
加藤虎之介さん(虎さん)の芝居を観たっけ。。。。

感無量です。

あ!虎さんが・・・・
「よかったな。おめでとう!」
って言うてはります。

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by mokkori_mattari | 2010-11-15 23:22

『ロバと王女』

こんにちは!
久しぶりに、ファンタジックなフランス映画を。。。

ロバと王女
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■1970年/フランス
■原作:シャルル・ペロー『ロバの皮』より
■監督、脚本: ジャック・ドゥミ
■復元版監修:
 アニエス・ヴァルダほか
■音楽: ミシェル・ルグラン

■出演
カトリーヌ・ドヌーヴ、ジャン・マレー、ジャック・ペラン
デルフィーヌ・セイリグ、ミシュリーヌ・プレール ほか

■あらすじ
青の国”で何よりも大切にされていたのは山ほどの宝石を生むロバ。
このロバのおかげで“青の国”には繁栄がもたらされていた。
ある日、“青の国”のお妃が病のために亡くなってしまう。
お妃が王様に残した遺言は「自分より美しい人と再婚してください」ということ。
王様には家来から様々な女性が紹介されるが、
亡くなったお妃を超える美貌を持つ女性はいない。
しかし、王様はそれにかなう女性をひとりみつける。
それは自らの娘である王女だった。
 父からの求婚に困惑した王女はリラの妖精に相談。
妖精のアドバイスに従い、父親に無理難題を願っていくのだが、
全て叶えられてしまう。
そして、最後に大切なロバの皮が欲しいとお願いするのだが・・・

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by mokkori_mattari | 2010-11-14 13:41 | 映画・演劇